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158人の参加者 あべんべん Hirofumi  Kobayashi Takanori Hosoya Masaya Iwamori 森川裕美 田中亜紗美 Hajime Iizuka マヨネーズ君 Naoki Tamura Takuhito Hihara Takehiko Horibe Iizuka Akira Yuya Yamashita Hiroya Kato 栁澤貴幸 PiO 菊山知宏 + 141人の参加者
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参加費無料
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飲み物はご持参ください。

■ スクラム冬の陣2017 ~みんなで学ぶスクラム~ 開催概要

アジャイルやDevOpsの時代の流れを汲んだプロダクトマネジメントについて、もっと探究したいプロダクトオーナー/プロダクトマネージャーの為のコミュニティが、『 スクラム冬の陣2017 ~みんなで学ぶスクラム~』を開催いたします。

遠方からお越しいただく参加者も、2017/01/12(木)~13(金)に開催されるRegional SCRUM GATHERING Tokyo 2017の翌日開催と、連日都内での開催となるため非常に参加しやすい日程となっております。
是非ご参加ください。

お子様の休憩場所も用意しております(会場後方にあるソファ・こたつスペース)。

企画名 スクラム冬の陣2017 ~みんなで学ぶスクラム~
開催日時2017/01/14(土) 13:00-21:00
開催場所〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-21-1 (新宿ロイヤルビル3階 グロースエクスパートナーズ株式会社 G's LounGe)
参加対象IT関連企業、ユーザー企業に所属されるソフトウェア開発のマネージャー、メンバーの方
申込URLhttps://postudy.doorkeeper.jp/events/54908
参加費無料
主催POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~

■ タイムテーブル

タイムテーブルは一部調整中です 🙏🏻
時刻や内容に変更が入る可能性があります。ご了承ください。
時間Room ARoom B
ハッシュタグ#postudy #roomA#postudy #roomB
12:00 - 12:30設営(早めに来れる方は、設営にご協力ください)
12:30 - 13:00受付
13:00 - 13:05[#A1]
開会のご挨拶/開催趣旨』(5分)

関 満徳 氏
スクラム冬の陣2017実行委員長
-
13:05 - 13:25[講演][#A2]
20分でスクラム入門 ステップ・バイ・ステップ』(20分)

守田 憲司 氏
-
13:25 - 13:35休憩(10分)
13:35 - 13:55[講演][#A3]
Scrumを使うと本当に成長できるの?』(20分)

土肥 拓生 氏
[OpenJam][#B3]
OpenJam
当日サインアップした方が、時間枠内好きなことをお話する枠です。悩み相談室、プチセッション、ワークショップなど、自由にご活用ください。
13:55 - 14:05休憩(10分)
14:05 - 14:25[講演][#A4]
多様な働き方をするチームでスクラムを実践してみた』(20分)

長南 理恵 氏
株式会社ガイアックス
[ワークショップ][#B4]
新春・新ネタ・初披露!『作ってみよう!エクスペリエンス・モデル ~「Contextual Design V2」に学ぶ』』(95分)

樽本 徹也 氏
アジャイルUCD研究会
14:25 - 14:35休憩(10分)
14:35 - 14:55[講演][#A5]
お悩み解決!持ってて損しない道具箱』(20分)

原田 巌 氏
株式会社オージス総研
14:55 - 15:05休憩(10分)
15:05 - 15:50[講演][#A6]
導入に困っているあなたに贈る スクラム導入コミュニケーション術』(45分)

川鯉 光起 氏
15:50 - 16:00休憩(10分)
16:00 - 16:20[講演][#A7]
組織”規模毎”のアジャイル開発アプローチ事例~成功・失敗・ピボット・トライ~』(20分)

荒瀬 中人 氏
ヤフー株式会社
[OpenJam][#B7]
OpenJam
当日サインアップした方が、時間枠内好きなことをお話する枠です。悩み相談室、プチセッション、ワークショップなど、自由にご活用ください。
16:20 - 16:30休憩(10分)
16:30 - 16:50[講演][#A8]
産業機器B2Bビジネスへのスクラム手法の有効活用』(20分)

遠藤 正俊 氏
[OpenJam][#B8]
OpenJam
当日サインアップした方が、時間枠内好きなことをお話する枠です。悩み相談室、プチセッション、ワークショップなど、自由にご活用ください。
16:50 - 17:00休憩(10分)
17:00 - 17:45[講演][#A9]
エンタープライズアジャイルの可能性と実現への提言』(45分)

藤井 拓 氏
株式会社オージス総研 技術部アジャイル開発センター
[OpenJam][#B9]
OpenJam
当日サインアップした方が、時間枠内好きなことをお話する枠です。悩み相談室、プチセッション、ワークショップなど、自由にご活用ください。
17:45 - 17:55休憩(10分)
17:55 - 18:15[講演][#A10]
客先常駐案件でスクラムを導入したスクラムマスターの話』(20分)

増宮 雄一 氏
レプラホーン株式会社
[OpenJam][#B10]
OpenJam
当日サインアップした方が、時間枠内好きなことをお話する枠です。悩み相談室、プチセッション、ワークショップなど、自由にご活用ください。
18:15 - 18:25休憩(10分)
18:25 - 18:45[講演][#A11]
ベトナムでのアジャイルオフショア開発への挑戦』(20分)

藤村 新 氏
株式会社モンスター・ラボ
[OpenJam][#B11]
OpenJam
当日サインアップした方が、時間枠内好きなことをお話する枠です。悩み相談室、プチセッション、ワークショップなど、自由にご活用ください。
18:45 - 18:55休憩(10分)
18:55 - 19:40[講演][#A12]
なんたって”DevQA” アジャイル開発とQAの合体が改善を生む』(45分)

永田 敦 氏
[OpenJam][#B12]
OpenJam
当日サインアップした方が、時間枠内好きなことをお話する枠です。悩み相談室、プチセッション、ワークショップなど、自由にご活用ください。
19:40 - 19:45休憩(5分)
19:45 - 19:50[#A13]
クロージング』(5分)

関 満徳 氏
スクラム冬の陣2017実行委員長
-
19:50 - 23:00懇親会&LT大会
参加申し込み時にLTタイトルを記入いただいた方、および当日LTサインアップ表にサインアップした方が、5分間好きなことをお話いただけます。
お食事は、会場提供会社のご厚意で、会場提供会社の子会社が展開している『すし 紺や』からご提供いただけることになりました。
-

■ お願い事項

大きなシャッター音は、スピーカーの話に集中する環境を壊しがちのため、禁止といたします。撮影する場合は無音カメラを使うなど、周囲への配慮をお願いいたします。

受付時に、お名刺2枚ご用意ください。

■ セッション概要

[講演][#A2]
20分でスクラム入門 ステップ・バイ・ステップ』(20分)
スクラムについて、大きな重要な概念から順に説明し、何段階かに分けて少しずつ詳細化しながら解説をして、最後にはスクラムガイドに載っている用語の説明まで辿り着きます。
スクラムの有用性を説明する必要がない相手への説明、用語から入ると嫌がられそうな相手への説明用に作りました。
聴衆の方には、当たり前の内容だと思いますが、新米スクラムマスターが開発チームに説明をする場合、事務部門などでスクラムを採用したい場合の説明などに使えるとおもいます。
資料は、皆さんがカスタマイズして使えるようにpptxでお配りしたいと考えています。


守田 憲司 氏


[講演][#A3]
Scrumを使うと本当に成長できるの?』(20分)
Scrumでは、個人とチームが成長できる!!!
僕はそう思っています。
でも、何故?と聞かれると、「多能工であることを要求されるから、スキルが身につく」とか、「レトロスペクティブによって改善を繰り返す」とか、詭弁のような答えになりがちではないですか?
セッションでは、心理学の学術的理論、○つの習慣のような実践的知識などの観点から、個人とチームが成長できる理由についてまとめます。
別な切り口からScrumを捉え直すことで、Scrumの導入の工夫に繋がる情報を提供できればと思います。


土肥 拓生 氏


[講演][#A4]
多様な働き方をするチームでスクラムを実践してみた』(20分)
出張で不在の多い営業、月末月初が忙しい経営管理部、子どものお迎えを控えつつ差し込み業務に追われる総務。
...と働き方の異なるメンバーで構成された非開発チームが、スクラムを実践した経験を失敗談、工夫点、今後も活かせる良かった事をもとにご紹介します。


長南 理恵 氏
株式会社ガイアックス
Webエンジニアと営業の経験を経て、現在は、新卒/中途採用とスクラムマスターをしています。「スクラム現場ガイド」読書会@五反田の主催もしております。


[ワークショップ][#B4]
新春・新ネタ・初披露!『作ってみよう!エクスペリエンス・モデル ~「Contextual Design V2」に学ぶ』』(95分)
ITにエスノグラフィ(人類学)を取り入れた「Contextual Design」。この画期的な開発手法はSAP やMicrosoft など世界中の名だたるIT企業がこぞって取り入れました。特に「Contextual inquiry」「Work model」「Affinity diagram」はUXデザインの基本テクニックとして、今でも世界中で広く用いられています。
この「Contextual Design」が20年の時を経てバージョンアップしました。12月に刊行されたばかりの「Contextual Design 2nd Edition」には、その新しい姿が余すところなく描かれています。その中でも、最も注目すべきはモデリング手法でしょう。従来の「Work model」に替り、新たに5つの「Experience model」 が提唱されています。
このワークショップでは、「Contextual Design V2」を解説するとともに、実際にエクスペリエンス・モデルを作ってみます。特に事前知識は必要としません。ソフトウェア開発手法に興味のある人ならば、どなたでも参加していただけます。


樽本 徹也 氏
アジャイルUCD研究会
利用品質ラボ代表。UXリサーチャ/ユーザビリティエンジニア。ユーザビリティ工学が専門で特にユーザー調査とユーザビリティ評価の実務経験が豊富。寄稿や講演も多数。産業技術大学院大学「人間中心デザイン」講師。著書は「アジャイル・ユーザビリティ」、「ユーザビリティエンジニアリング(第2版)」(オーム社刊)など。


[講演][#A5]
お悩み解決!持ってて損しない道具箱』(20分)
「なんでこんなの作る必要だあるんだよ!?」
いろんな現場で大小の声を聞きます。ロールは余り関係なく、プログラマーだけでなくデザイナー、プロダクトオーナー…誰からも。
インタビューしても、実際にソフトウェアを使う場面を見ても、結局、何なのか?
そんな時の思考ツールとして「モデリング」をおすすめします。「モデリング」を通して分かることは沢山あります。
自分が考えていたけど言語化できていないこと
誰も気付いていない共通点や性質
QWAN(Quality Without A Name)
etc...
オブジェクトの広場に掲載されていた「モデリングカフェ」を開催します。
身近なものをモデルとして表す時の観点や考え方、そんなものを20分で浴びます!
皆さんに書いてもらうものの発表とかしません。予習も可能なのでHP見て予習すると不安なく参加できますので、気軽にどうぞ。
https://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/others/ModelingCafe/


原田 巌 氏
株式会社オージス総研


[講演][#A6]
導入に困っているあなたに贈る スクラム導入コミュニケーション術』(45分)
スクラム導入にあたって、「フィアレスチェンジを読む」「振り返りからはじめる」などいくつかプラクティスがありますが、自分の置かれている状況に合わせて、どれを選ぶべきかが困るケースはないでしょうか。業界では、スクラム導入の方法がいくつも紹介されているにもかかわらず、スクラム導入の相談はよく受けます。
今回は、スクラム導入のときに必要になるコミュニケーションのうち、あなたが置かれている状況や環境に応じて、関係者感との信頼やコミュニケーション方法を紹介します。
自分のおかれている状況を俯瞰的に確認し、特徴の異なる複数の選択肢を知ることで、より自分の状況に合った手段を選んだり、試行錯誤をしやすくなるのではないかと思います。

※ こちらは、スクラム導入のときに方法にとらわれるのではなく、聴講者の方々が自分の状況に合せて考えるための切り口や進め方をみつけるヒントになればと思っています。

スクラム業界は、どんどん進歩して先に進んでいる一方、スクラムを導入できていなくて困っている人もいます。せっかくのスクラムの大規模なカンファレンスなので、初心者側もフォローすることで、一度スクラム導入を諦めてしまっていた人も、再度挑戦して楽しい仕事生活をおくれるようになることを願います。


川鯉 光起 氏


[講演][#A7]
組織”規模毎”のアジャイル開発アプローチ事例~成功・失敗・ピボット・トライ~』(20分)
私はヤフーでアジャイル開発の支援を通して組織改善をしている専門部隊に所属しています。少ない人数でヤフー全組織を支援する為に組織の規模によってアプローチ方法を変えました。同じアプローチでも組織規模が変われば結果も変わります。結果から学んだ組織規模毎のアプローチ方法や専門部隊の戦略について話します。少ない人数で組織改善に取り組んでる方の参考にしていただければ幸いです。
以下のような方は特におすすめです。
・少人数で組織改善に取り組んでいる方
・アジャイル開発の組織浸透の取り組みを知りたい方
・リモートチームの支援に取り組んでいる方


荒瀬 中人 氏
ヤフー株式会社


[講演][#A8]
産業機器B2Bビジネスへのスクラム手法の有効活用』(20分)
産業機器というハードを扱い、B2Bビジネスの中でスクラム手法がどう有効活用できたのかを紹介します。開発チームだけでなく、顧客も巻き込んで育っていく。そんなスクラム体験談を紹介します。
・産業機器B2BビジネスにおいてもSpeedが命。デザインインが重要な価値を持つ。
・顧客と設計が密な繋がりを持つことでシナジーが生まれる。


遠藤 正俊 氏


[講演][#A9]
エンタープライズアジャイルの可能性と実現への提言』(45分)
エンタープライズアジャイル勉強会の実行委員会で考えた日本におけるエンタープライズアジャイルの3つの可能性をまず説明し、アジャイル開発の実践を試みる際に陥りがちなアンチパターンを説明します。さらに、そのアンチパターンを克服するための実行委員の方々の提言を動機、戦略、戦術という観点で整理して紹介します。


藤井 拓 氏
株式会社オージス総研 技術部アジャイル開発センター
オージス総研技術部アジャイル開発センター長。1990年オージー情報システム総研(現オージス総研)に中途入社。ソフトウェア開発プロジェクトの測定、アジャイル開発を含む反復的な開発手法やモデリングの実践、研究、教育や普及に従事。主な監訳書は『UMLによる統一ソフトウェア開発プロセス』(翔泳社、2000年)、『アジャイルモデリング』(翔泳社、2003年)、『アジャイルソフトウェア要求』(翔泳社、2014年)など。認定スクラムマスター、SAFe Program Consultant、技術士(情報工学部門)、博士(情報学)。


[講演][#a10]
客先常駐案件でスクラムを導入したスクラムマスターの話』(20分)
よくある現場として、客先常駐でのウォーターフォール型の案件があります。そのようなウォーターフォールの現場にスクラムを導入し、スクラムマスターやりながら2年経ちました。どのように切り替えたのか、そして切り替えた後の七転八倒、2年経って見えてきたことを話させて頂きたいと思います。今も、レガシーな現場で悪戦苦闘している方々に何かヒントが与えられたらと思います。


増宮 雄一 氏
レプラホーン株式会社


[講演][#A11]
ベトナムでのアジャイルオフショア開発への挑戦』(20分)
RSGT2015では日本側の立ち位置でチャレンジしたアジャイルオフショア開発導入事例についてお話しさせて頂きました。
RSGT2016ではフィリピンに滞在し、現地の多国籍チームの中に入って実践したアジャイル開発導入事例についてお話しさせて頂きました。
そして今回の発表ではベトナムに半年間滞在し、ベトナム側の立ち位置でチャレンジしてきたアジャイルオフショア開発導入事例についてお話ししたいと考えています。
・実際にベトナムで実践した事
・受け入れられて定着した事
・受け入れられずにやらなくなっちゃった事
現地でチャレンジしたからこそ得られたこれらの経験をお伝えできればと思います。
また日本側、ベトナム側それぞれの立ち位置で3年以上取り組んできたアジャイルオフショア開発の目指すべき方向性についてもお話しする予定です。


藤村 新 氏
株式会社モンスター・ラボ
CSM / CSPO / CSP


[講演][#A12]
なんたって”DevQA” アジャイル開発とQAの合体が改善を生む』(45分)
開発とQAがチームとして、お互いに情報を渡すフィードバックを回していく活動を、DevOpsといってしまいます。QAは開発の最初のフェーズから入り、そのフィードバックループを育んでいきます。QAは決して開発メンバーを管理するアプローチは取りません。品質の情報を提供していきます。あるときは、メトリクス、あるときは、できるところから実行したシステムテスト、あるときは、顧客観点からのストーリに対する指摘を返していきます。一方で、そのフィードバックに必要な情報を開発メンバーやプロダクトオーナーから、得ていきます。Scurmのフレームワークに従って、至るところで小さなDevQAのフィードバックを回していきます。するとあら不思議、そこには強い信頼関係がうまれ、ドメイン知識を共有していきます。するとますますそのフィードバックループは早く回っていきます。

今回は、そのようになったチームの事例を示し、それによる効果やチームがそれでどのように変わっていくかをお話しします。


永田 敦 氏


■ POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~ のご紹介

アジャイルやDevOpsの時代の流れを汲んだプロダクトマネジメントについて、
もっと探究したいプロダクトオーナー/プロダクトマネージャーの為のコミュニティです。

チャネル URL
公式サイト http://www.postudy.com/
過去の資料や今後の予定等を公開しています。
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■ 問い合わせ先

スクラム冬の陣2017実行委員長 : 関 満徳@fullvirtue
連絡先 : fullvirtue@vivaceplus.com

■ 会場へのアクセス

東京メトロ丸ノ内線「西新宿」駅 C12出口より徒歩2分のところにある、 新宿ロイヤルビル3F 『G's LounGe』にて行います。
正面玄関は21時以降は施錠されてしまいますので、ご注意ください。