プロダクトオーナー祭り 2018 Summer ~プロダクトマネジメントが世界をツナぐ~ (略称:PO祭り2018 Summer) [2018/07/07(土)]

2018-07-07(土)12:30 - 22:00

株式会社フリークアウト

東京都港区六本木6−3−1 (六本木ヒルズクロスポイント 5F)

村田 新司 吉留 健太 上田和真 Takuya Asako Yui Anzai Kotaro Kokubo Takeshi Yoshimoto 酒巻瑞穂 Hiroshige Matsushita 米田正明 山崎 聡 松原泰之 Mizuki Tanno Tuan Anh 中山政樹 西村珠美 + 83人の参加者
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あと101人参加できます。
一般枠(ドリンク・軽食つき)
2,000円 会場払い
記事・Blogを書いてくれる方(ドリンク・軽食つき)
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オンライン視聴枠(配信URLをご連絡いたします)
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[公募は締め切りました。個別にお声がけした方はこちらからご登録ください。]発表枠 - ショートトーク10分 (ドリンク・軽食つき)
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[公募は締め切りました。個別にお声がけした方はこちらからご登録ください。]発表枠 - ライトニングトーク5分 (ドリンク・軽食つき)
無料
当日ボランティア/スポンサー企業/会場提供会社 関係者枠
無料
当日のハッシュタグは #postudy です。

■ プロダクトオーナー祭り 2018 Summer ~プロダクトマネジメントが世界をツナぐ~(略称:PO祭り2018 Summer) 開催概要

プロダクトオーナー祭り 2018 Summer ~プロダクトマネジメントが世界をツナぐ~ は、参加者の皆さんでつくるお祭りです!

今回は、持ち時間10分または5分、質疑応答/登壇者切り替えあわせて15分以内または7分以内、プロダクトオーナー/プロダクトマネージャー/プロダクトマネジメントをキーワードに集う皆さま向けの内容であれば、それ以上の内容の縛りはナシで行います。プロダクトは、サービスやコミュニティに置き換えていただいてもかまいません。

人それぞれの多様な経験と知見から、生きたノウハウを交換しましょう!

失敗談や苦労話、やめた話、嫌いになった話など、是非発表してみてください。

■ 開催趣旨

プロダクトオーナー祭り 2018 Summer ~プロダクトマネジメントが世界をツナぐ~ は、以下3つの目的を持って開催します。

  1. ショートトーク(10分)またはライトニングトーク(5分)という形での、ゆるい発表の場を提供
  2. プロダクトオーナー/プロダクトマネージャー/プロダクトマネジメントをキーワードに集う皆さまへ交流の場を提供
  3. コミュニティとしての社会貢献

■ ルール

  1. 発表する人は前に立つ
  2. ショートトーク10分間またはライトニングトーク5分間なんか喋る
  3. ショートトーク10分間またはライトニングトーク5分間経ったら終了(流れで質疑応答タイム)
  4. つぎの発表者に交替

■ タイムテーブル

タイムテーブルは一部調整中です 🙏🏻
時刻や内容に変更が入る可能性があります。ご了承ください。
時間Room A
ハッシュタグ#postudy
10:30 - 12:10設営&パッキング(設営完了までお待ちください)
12:10 - 12:30受付
12:30 - 12:40[#A1]開会のご挨拶/開催趣旨』(10分)

関 満徳 氏
POStudy 主宰
12:40 - 13:30[トーク][#A2]トーク』(テーマ:組織・チームづくり)
※ 発表順は後ほどテーマに分類して入れ替えます。
No.1Product Managerが取り組むべきチーム作り』(10分)
プロダクトの成長には共に成長できる良いチーム、強いチームが必要です。 私は、Product Manager は組織作りにもフォーカスすべきだと考えています。 今回は自分のチーム作りの試行錯誤についてお話したいと考えてります。

篠原 徳隆

株式会社ヴァル研究所 Business Development Dept. 部長

国内初の乗換案内ソフト「駅すぱあと」のヴァル研究所で、「駅すぱあと for iPhone」「駅すぱあとWebサービス」「駅すぱあと路線図」「RODEM」等、10のProductをProduct Managerとして立ち上げ。 エンジニアからプリセールス、新規事業企画に至り、受託にアジャイル開発、UX、アライアンス、マーケティング、採用と大体何でもやっております。
No.2組織と事業を動かすプロダクトマネジメント』(10分)
Product Manager の役割は企業により様々です。組織と事業全体をドライブさせる役割と捉える場合、そのために必要な要素、素質について感じている事を日々に沿ってお話致します。

横倉 弘隆

株式会社RobotHome プロダクトマネジメント部 課長

IT業界へ異業種転職後Webデザイナーよりキャリアをスタートさせ、PHPプログラマーを経てディレクション/マネジメントに専念。受託開発企業を経て、株式会社TATERUにてTATERU Apartment事業の開発ディレクション、プロジェクトマネジメントを担当。同社IoT事業を担う子会社RobotHomeへ転籍後、不動産・建設業領域におけるIoTプロダクトの開発・事業推進マネジメントに従事している。
No.3プロダクトがリリースされるまでを「見える化」することで組織体質を変えていった話』(10分)
Product Ownerとして、プロダクトがリリースされるまでの開発プロセスの「見える化」を行うことで、組織体制の問題点を洗い出し改善し続けた事例をお話しします。

石垣 雅人

合同会社DMM.com プラットフォーム開発部 Product Owner
No.4チームをチーム開発に導く方法』(10分)
eureka,Incが全社的にアジャイルな開発ができるようにした話

梶原 成親

株式会社エウレカ CTO Office 責任者 Principle Engineer

Pairs事業部のチーム・ビルディングを担当し、チーム支援を行っている。 その他には、モダンな情報システム担当、エンジニア採用、技術広報などeureka全社員を陰ながら支える仕事を実施しています。 主な登壇実績としては、 Regional Scrum Gathering Tokyo2018, Developer Summit 2017, Rakuten Technology Conference 2014.
No.5※調整中』(10分)

河合 真知子

サイボウズ株式会社 グローバル開発本部 プロダクトマネージャー

2004年入社。「サイボウズ ガルーン」の販売促進、サポート企画、パートナー営業を担当。1年2ヶ月の産休と育休を経て、2009年からプロダクトマネージャーに異動。現在は「サイボウズ Office」をはじめ複数製品を担当。
13:30 - 13:40休憩
13:40 - 14:30[トーク][#A3]トーク』(テーマ:???)
※ 発表順は後ほどテーマに分類して入れ替えます。
No.6“How”フォーカスのジレンマ - プロダクトの”Why”の定義が価値を決めるということ』(10分)

本多 壮一郎

株式会社 ファームノート プロダクトマネージャー / プロダクト開発マネージャー

外資系医療機器メーカーのProduct Managerを経て、株式会社ファームノート へ入社。ビジネス型Product Managerとして活動し、現在はプロダクト開発、プロダクトマネジメントグループのマネージャーを務める。
No.7※調整中』(10分)

金 陽信

株式会社ロックオン EC-CUBE事業部部長
No.8※調整中』(10分)

尾部 絵里子

Sansan株式会社 アソシエイツプロダクトマネージャー
No.9仮説検証とユーザーリサーチ』(5分)

安西 結

Pivotalジャパン株式会社 Pivotal Labs Tokyo プロダクトマネージャー

エンタープライズからスタートアップまで幅広い企業を対象に、プロダクトのリサーチから実装までを一貫して行いながらクライアントのチームを育成するPivotal Labsの東京オフィスに所属。 リーンスタートアップ、ユーザー中心設計、アジャイルの思想を元に、価値のあるプロダクトを素早く作る手法をコーチングしている。
No.10※調整中』(10分)

三科 友理香

弁護士ドットコム株式会社 クラウドサイン事業部 プロダクトマネージャー
14:30 - 14:40休憩
14:40 - 15:30[トーク][#A4]トーク』(テーマ:※※)
※ 発表順は後ほどテーマに分類して入れ替えます。
No.11※調整中』(10分)

菊池 佑太

株式会社ABEJA 執行役員、株式会社CA ABEJA 取締役副社長

人工知能のPaaS、SaaSを作っています。
No.12Product Manager=製品設計者 という話』(10分)
Product Managerには様々な役割が求められますが、中でも私が最も重要と考えるのが製品を設計することです。企画やアイデアは多くの人が考えることができます。Product Managerのポジションにある人よりもドメイン知識がある営業マンの方が良いアイデアを持っていることもあるでしょう。しかしそれを具体的に製品に落とし込む(落とし込める)のはProduct Managerです。このトークでは私が考える、「製品設計者としてのProduct Manager」の仕事とその価値についてお話しします。

吉川 久文

株式会社フリークアウト Apps Growth Division Product Manager

Roppongi Product Manager Meetup オーガナイザー https://pm-roppongi.connpass.com/
No.13プロダクト開発文化がない会社でPMが始めにしたこと』(5分)
PMがいない組織かつ社内開発文化がない環境で入社し始めに行ったことをLTしたいと思います。入社して一ヶ月ほどの話です。

橋本 将吾

株式会社エス・ワイ・エス プロダクトマネージャー兼リードエンジニア

楽天市場開発を経てSpeeeに新規事業開発責任者としてJOINし様々な事業を開発しました。エンジニア領域だけではなくPMも兼任しキュレーションメディアなども開発。現在はSYSでPM兼リードエンジニアとして新規事業開発を行っています。
No.14プロダクトマネージャー3年目の気づき』(10分)
2年ちょっとプロダクトマネージャー(PdM)やってみて、プロダクト開発の現場で感じた、PdMが大事にしたほうがいい事柄、スキル、姿勢などをお話します。

舘山 真幸

株式会社ビズリーチ ビズリーチ事業本部 プロダクト開発部 プロダクトマネジメントチーム
No.15※調整中』(10分)

加藤 淳

Sansan株式会社 プロダクトマネージャー
15:30 - 15:40休憩
15:40 - 16:30[トーク][#A5]トーク』(テーマ:※※)
※ 発表順は後ほどテーマに分類して入れ替えます。
No.16割と大きなプロダクト開発組織で「何を」「いつまでに」つくるかを整理した話』(10分)
Pairsは累計700万会員を超えるサービスです。プロダクト開発に関わるメンバーも大きくなってきました。3ヶ月前に大きな組織変更を行い「何をつくるか」というプロダクトマネジメントの領域と「いつまでにつくるか」というプロジェクトマネジメントの領域で様々な変更を行ってきました。当日はその概要を簡単ですが皆さんにお伝えできればと考えております。

金田 悠希

株式会社エウレカ Head of Product

2012年4月、新卒でモバイル系のベンチャー企業に入社。複数の新規ゲーム立ち上げに従事。マネージャーとして事業および組織設計に携わる。2016年4月、株式会社エウレカに入社。恋愛・婚活マッチングサービス「Pairs」の日本事業責任者を務めている。
No.17※調整中』(10分)

広岡 一実

Growth Hack Studio 代表取締役 兼 共同経営者
No.18ガチガチの既存事業脳から新規事業の学習視点を持つ組織へ』(10分)
安定した事業が作れている企業ほど、新規プロダクト構築に向く視点から離れていきやすくなる問題の改善へのトライについて。安定した基盤事業がある企業内で新規事業を進める中で学んだことを共有します。

池谷 昌大

アディッシュ株式会社 取締役 プロダクトオーナー

半導体商社・メーカーを経て2009年ガイアックスに入社。企業向けSNSモニタリング事業、カスタマーサポート事業の営業及びサービス構築を担当。2014年、同事業がアディッシュ株式会社へ分社化後、SNSモニタリング事業の責任者を経て、現在はチャットボットサービスhitoboのプロダクトオーナー。プロダクトオーナー歴2年。
No.19※調整中』(5分)

山田 和樹

株式会社CAMPFIRE polca事業部 事業部長
No.20※調整中』(10分)

仲井 裕紀

FROSK株式会社 プロダクトマネージャー
16:30 - 16:40休憩
16:40 - 17:30[トーク][#A6]トーク』(テーマ:※※)
※ 発表順は後ほどテーマに分類して入れ替えます。
No.21※調整中』(10分)

河村 裕司

株式会社コルグ 技術開発部 マネージャー
No.22※調整中』(10分)

高橋 りさ

ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 UX商品企画部エクスペリエンス企画課 Senior Experience Planner
No.23※調整中』(10分)

岡田 佳代

カシオ計算機株式会社

入社後、デジタルカメラ等の組込ソフトウェア開発、スマホアプリ関連事業に関わった後、新規事業系の部門へ。カシオ初のスマートウォッチ「Smart Outdoor Watch WSD-F10」の立ち上げに、商品企画、アプリパートナー提携担当として携わる。後継機「PRO TREK Smart WSD-F20」ではメイン商品企画として、ハードウェアからソフトウェアまでの全体企画を推進。
No.24あなたがマネジメントすべきプロダクトとは?〜BtoB SaaSプロダクトにおけるマネジメントすべき領域について〜』(10分)
どこまでを「プロダクト」と定義するかで、なぜそれをやるのか、何をやるのか、誰がやるのか、という意思決定1つ1つの結果が変わっていきます。営業出身かつ役員及び複数チームの統括を兼務で行うPMだからこその「プロダクトの定義」「意思決定の基準」に対する葛藤及び面白さをお話しします。

吉本 猛

ベルフェイス株式会社 取締役 プロダクトマネージャー(兼プロダクト事業部長)

1985年生 広島県尾道市出身。福岡大学大学院を修了後、地元広告代理店に入社。2011年当時 (株)ディーノシステム代表中島のツイッターに返信したことをキッカケに社員3名・実績ゼロの同社にジョイン。急成長する同社の古参メンバーとして全国に60社/150名と拡大した代理店の研修、営業指導、数値管理などのSV部門責任者 として業務に従事。
2015年同社を退職し、代表の中島と共にベルフェイス株式会社を創業(執行役員PMとして)。その後、BtoBセールス向けのオンライン商談システム「ベルフェイス(bellFace)」をリリースし、現在リリース後3年で導入社数約700社、4期目となる今期、さらなるブースターとなりうるプロダクトを現在絶賛企画中。
No.25※調整中』(10分)

奥本 照之

株式会社ツクルバ カウカモプロダクト部 プロダクトマネージャー

青森県青森市生まれ。学生時代に複数スタートアップでインターンを経験。大学卒業後、株式会社エウレカに新卒入社。Couplesのメディア立ち上げやそのグロース、Pairsのプロダクトマネジメント行う。2018年3月に株式会社ツクルバに入社し、現在はリノベーション住宅特化の流通プラットフォーム「cowcamo (カウカモ)」のweb/Appのプロダクトマネジメントに従事している。
17:30 - 17:40休憩
17:40 - 18:30[トーク][#A7]トーク』(テーマ:※※)
※ 発表順は後ほどテーマに分類して入れ替えます。
No.26※調整中』(10分)

中村 裕一

株式会社エウレカ 取締役CPO/CMO

Chief Product Officer & Chief Marketing Officer
2011年、横浜市立大学大学院を中退。その後株式会社エウレカに入社し、大手化粧品企業向けの口コミ広告事業に従事。2012年、同社マーケティング事業部のマネージャーとして、企業のFacebookを活用した集客支援を行う。Pairsの立ち上げとともに、Facebookページの集客事業の立ち上げ、1年間で250万人を超えるファンを獲得、リーチ数で国内No.1ファンページに育てる。2014年、執行役員CSOに就任。2016年、取締役CPO/CMO就任。
No.27※調整中』(5分)

小俣 剛貴

Pivotalジャパン株式会社 Pivotal Labs Tokyo Product Manager

以前はネットの保険屋さんで事業開発とかしてました。
No.28※調整中』(10分)

※調整中

株式会社Speee
No.29LINE流プロジェクトあるある』(10分)
LINEのプロダクト開発の現場が垣間見える、あるある話をお届けします。

二木 祥平

LINE株式会社 LINE企画1室 副室長

2015年入社、プロダクトマネジャーとして主に公式アカウントや広告プラットフォームなどの企業向けのプロダクト企画を担当。認定スクラムマスター。
No.30オフショア開発におけるチームビルディング(試行錯誤中)』(10分)
テレビ東京の広告付き動画動画配信サービス「ネットもテレ東」のアプリ開発(オフショア開発)において取り組んでいるアジャイル開発およびチームビルディングのために取り組んでいることを紹介します!

段野 祐一郎

株式会社テレビ東京コミュニケーションズ 動画ビジネス部 テックリード
18:30 - 18:50休憩&ネットワーキングへ転換
18:50 - 18:55[トーク][#A8]トーク』(ビールスポンサーLTによるかんぱいのご挨拶)
No.31※調整中』(5分)

三島 拓也

株式会社リブセンス 転職ドラフト
18:55 - 19:20休憩&ネットワーキング
19:20 - 20:00[トーク][#A9]トーク』(テーマ:※※)
No.32IT企業じゃなくてもできる!ジワジワスクラム』(10分)
IT業界以外では「スクラム」「アジャイル」はまだまだ未知の言葉。
映像業界のIMAGICAにおいて「スクラム」という言葉を出さずにプロジェクトに勇気と共感を、メンバーに心理的安全と安心を与えるファシリテーションとワークショップのお話です。

蜂須賀 大貴

株式会社IMAGICA 開発本部 技術開発室

2012年、株式会社IMAGICAに新卒入社。VOD市場を中心とした新規BtoBサービスにおける企画か運用までの上流から下流までの工程に従事。主にプロジェクトマネージャー、プロダクトオーナー、セールスエンジニア、インフラエンジニア(AWS ソリューションアーキテクト)などを務める。現在は「映像業界の働き方を変える」をモットーにエンジニア組織を超えたスクラムの導入、実践に奔走。社内外でのチームビルディングやワークショップのファシリテーションを行う。
No.33プロダクトオーナーがチームのことを全力で考える』(10分)
「プロダクトオーナー(PO)も、チームの成長を全力で支えてもいいのではないか。」そんな想いでPOを行っています。価値(ROI)を最大化するためには、ビジネスを考え抜くだけでなく、チームをいかにモチベートするか、というのも大事だと考えています。今回は、そんなPO目線でのチームビルディングをお話させていただきます。

森 一樹

株式会社野村総合研究所 プロダクトオーナー

ふりかえり実践会、プロジェクトマネージャー保護者会、アジャイルひよこクラブの運営。
自社プロダクトを作るプロダクトオーナーとして修行中。また、ふりかえり、カンバンなどを駆使し、チームをよい方向に導く「チームファシリテーター」として、社内外で講演・アドバイザー・ワークショップなどを実施しています。
No.34ウォーターフォールしかやって来なかったエンジニアが自力でアジャイル(スクラム)をやり始めた話』(10分)

糸山 雄貴

株式会社いい生活 イノベーティブアプリ開発部 部長
No.35イノベーションラボでのサービスデザインからのプロトタイピング』(10分)
イノベーションラボである BeSTA FinTech Lab で Scrum チームのリーダーをしています。日頃の活動でサービスデザインからプロトタイプ開発を行っています。責任分担されたSIerが一貫して実施する難しさ、やり方を改善することなどについてお話させてください。

篠崎 悦郎

NTTデータ アジャイルプロフェッショナルセンター

2008年株式会社NTTデータ入社、業務系システムのアーキテクチャ設計に従事 。 2014年より現職。多数の案件の Scrum Master, Scrum コーチを実施 。2017年7月より BeSTA FinTech Lab で勤務
20:00 - 20:10休憩
20:10 - 21:00[トーク][#A7]トーク』(テーマ:???)
※ 発表順は後ほどテーマに分類して入れ替えます。
No.36プロダクトを加速させるユーザーとのコミュニケーション』(10分)
プロダクトの初期において、インサイト発見・仮説検証・熱狂的なファンの獲得などユーザーとのコミュニケーションを経て達成したいことが多く存在します。それらをやりやすくするためにやったことや学びをご紹介します。

松下 博茂

GMOペパボ株式会社 SH事業部ディレクター

アドネットワーク・DSPの営業コンサルタントを経て、GMOペパボに入社。ホームページ作成サービス「グーペ」のディレクターを担当したのち、クリエイター支援プラットフォーム「SUZURI People」を立ち上げました。プロダクトマネジメントとマーケティングを得意領域とし、インターネットが大好き。
No.37※調整中』(10分)

大倉 悠輝

株式会社フォアキャスト・コミュニケーションズ オンラインビデオプラットフォームディビジョン チーフマネージングディレクター

オンライン動画配信サービスHulu の受託開発チームのマネージャーとして、2017年5月のシステム移行を実施。その後はプロジェクトマネジメントや働きやすい開発チームの環境づくりなどをやっています。
No.38デザイナー出身POの試行錯誤』(10分)
・価値の低い機能を積極的に処す理由
・ABテストで古いUIに戻す抵抗感を持たないようにしよう
・部門を横断してサービス改善するときはユーザー中心に認識を合わせる

株式会社クラウドワークス
No.39プロダクト、サービスの価値の創造とコミュニティの発展』(10分)
プロダクトの提供だけではなく、それを用いたサービスの提供、そして、サービス提供によるコミュニティへの価値の提供を目指している話をします。

南原 錦善

株式会社ミラーロイド 技術責任者

2018年2月より株式会社ミラーロイドの技術責任者として就任。ソフトウェアの開発管理や、導入までの支援、社内IT化の推進など、技術観点での急速なマネジメント(テコ入れ)を行っております。
No.40※調整中』(10分)

坂本 登史文

freee 株式会社 執行役員 プロダクトマーケティングマネージャー
No.41※調整中』(10分)

市谷 聡啓

ギルドワークス株式会社 代表
株式会社エナジャイル 代表
DevLOVE オーガナイザー
サービスや事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インターネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、ギルドワークスを立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。著書に「カイゼン・ジャーニー」がある。訳書に「リーン開発の現場」がある。
21:00 - 21:10[#A11]クロージング』(10分)

関 満徳 氏
POStudy 主宰
21:00 - 21:30休憩&ネットワーキング
21:30 - 22:00片付け&撤収

■ お願い事項

  • 受付時に、お名刺2枚ご用意ください。

■ ファシリテーター


関 満徳 氏
グロースエクスパートナーズ株式会社 ITアーキテクト
Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies
ITサービス開発のコンサルティング、開発、運用を一貫して手掛けながら、「顧客価値の創造」と「持続可能な仕組み創り」をテーマとしたアジャイル・プロダクトマネジメントのワークショップデザインを数多く実施。全国各地でファシリテーターとしても活躍。

■ FAQ

[Q1] ショートトーク/ライトニングトークとは何ですか?

  • ショートトークは、10分間でなにかを喋るプレゼンです。
  • ライトニングトークは、5分間でなにかを喋るプレゼンです。

[Q2] なぜショートトーク/ライトニングトークを開催したのですか?

  • ショートトーク/ライトニングトークを体験してほしいからです。ショートトーク/ライトニングトークは主に技術系のカンファレンスや勉強会で催されますが、やはり馴染みがない方も少なからずいらっしゃいます。今回は、そんな方にもショートトーク/ライトニングトークに慣れていただきたいと考えています。

[Q3] 何を発表すればいいですか?

  • なんでもいいです。10分間で話し終わる内容であれば、ジャンルは問いません。真面目な発表である必要もありません。

[Q4] 発表に必要なものはなんですか?

  • 会場機材として、マイクとプロジェクターは用意しております。PCを持ち込んでPowerPointやKeynote、デモなどを行っていただいてもよいですし、PCを持ち込まずに、喋りだけでもかまいません。

[Q5] 発表にあまり自信がないのですが

  • 人前で喋ることに慣れるためにやっているイベントです。たとえ発表やデモで失敗したとしても、誰も怒ったりしませんので、安心してください。
企画名プロダクトオーナー祭り 2018 Summer ~プロダクトマネジメントが世界をツナぐ~(略称:PO祭り2018 Summer)
開催日時2018/07/07(土) 13:30-22:00
開催場所株式会社フリークアウト
〒106-0032 東京都港区六本木6−3−1 (六本木ヒルズクロスポイント 5F)
参加対象IT関連企業、ユーザー企業に所属されるソフトウェア開発のプロダクトマネージャー、プロダクトオーナーの方および、新規事業に携わる、または興味のあるエンジニア・デザイナー、リーダー
申込URLhttps://postudy.doorkeeper.jp/events/73329
主催POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~
事務局ビバーチェプラス合同会社

■ ご協賛企業様






■ POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~ のご紹介

アジャイルやDevOpsの時代の流れを汲んだプロダクトマネジメントについて、
もっと探究したいプロダクトオーナー/プロダクトマネージャーの為のコミュニティです。

チャネル URL
公式サイト http://www.postudy.com/
過去の資料や今後の予定等を公開しています。
Slack https://postudyslack.herokuapp.com/
POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~ の Slack です。
Facebookグループ https://www.facebook.com/groups/postudy/
次回の開催情報の提供や、勉強会の参加者との交流の場を提供しています。
Twitter https://twitter.com/postudysmile/
ハッシュタグ #postudy
Googleカレンダー https://calendar.google.com/calendar/embed?src=vpk4435l58ap36bjbhp8c80vgs%40group.calendar.google.com&ctz=Asia/Tokyo

■ 問い合わせ先

POStudy 主宰 : 関 満徳@fullvirtue
連絡先 : fullvirtue@vivaceplus.com

■ 会場のご案内

建物の入口は、1Fマクドナルドの左側を奥に進んだ先にあります。

土曜日のため、建物の入口が施錠されております。
13:00頃までは1F建物入口にて株式会社フリークアウトの社員の方が待機しておりますが、その時間以降にお越しになった方は、1F建物入口前にてTwitterで #postudy タグ付きでツイートしてください。数分後にお迎えにまいります。

株式会社フリークアウト
東京都港区六本木6−3−1 (六本木ヒルズクロスポイント 5F)
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コミュニティについて
POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~

POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~

■ POStudy ~アジャイル・プロダクトマネジメント研究会~ のご紹介 アジャイルやDevOpsの時代の流れを汲んだプロダクトマネジメントについて、 もっと探究したいプロダクトオーナー/プロダクトマネージャーの為のコミュニティです。 チャネル URL 公式サイト http://www.postudy.com/ 過去の資料や今後の予定等を公開しています。 Slack ht...

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